酢飯屋 寿司の伝道師
プロフィール
プロフィール
岡田大介
◆ 「酢飯屋」代表 岡田大介(おかだ だいすけ)
岡田大介
1979年2月2日生まれ 千葉県出身

18歳から料理界に興味を持ち、寿司、割烹、懐石の日本料理店にて基本をしっかり身につける。
特に職人技のすばらしさ、美味しさ、健康食の3つが融合された日本を代表する「寿司」に魅了され、 一から江戸前寿司を修行。

独立の夢を実現すべく、週末に寿司ホームパーティや寿司イベントなどを独自に企画、その活動が好評を博し急激に口コミで広がり、寿司修行8年にて独立。

2004年、八丁堀の自宅にて1日9名限定、完全予約の「酢飯屋」を開業。
他、出張握りサービスなども行う。

月に一度はどこか都道府県に足を運ぶ他、釣りや自家農園など
食材の原点追求とルート開拓に励む。
その食材をふんだんに使った酢飯屋バーベキューは
毎月7,80人で盛り上がる独自の催しとして人気を集めている。

弟の岡田聖也と浅草橋にて一年間限定のお店を終え、
2009年から文京区水道にて、元お豆腐屋さんの古い一軒家を改装し、
『酢飯屋 江戸川橋』を営業中!!

お昼は名前を変え、『水道カフェ』として週替わりのランチを提案中。

自身プロデュースの乾物ブランド『神楽市場』は在庫切れ続出の商品が
多数。また今後も新商品を提案予定。
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